秋の医学物理学会:JSMP132が新潟で開催されました。
知り合いの方も多く、準備から団結感を持って入念に進められていたこともあり多くの参加者が来られ素晴らしい大会でした。
コンテンツも充実しており、シンポジウムも魅力的で、またお酒に関するイベントも充実していました。
本大会では広島大学の河原研究Gより教員と学生2名が参加、発表を行いました。3つの演題で発表しました。
特に学生は学生優秀賞候補セッション、大会長賞候補セッションへノミネートされました。2人ともに博士学生ということもあり、発表も堂々としており、さらに質疑も完璧にこなしていました。
結果は、大会長賞は逃したものの、学生賞銀賞を博士課程の岸さんが受賞しました!
春に続いて連続での銀賞以上の成果になりました。
朝ごはんの白米から美味しく、朝ごはんから熱い議論もでき、夜も議論とともにお酒も大変美味しく思い出深い学会となりました。

